粗チンだと風俗嬢から好かれる

包茎・短小・早漏

男性器を揶揄する言葉で、女性からも十二分に嫌われています。

これらのコンプレックスに悩む男性は数えきれないでしょう。

何でもっとチンコが大きくならないんだ

何で皮が剥けていないんだ

何で速攻、イッてしまうんだ

私も昔は真性包茎だったので、自分の性器に悩む男性の気持ちは痛い程分ります。自分に自信が持てずに女性にも積極的になれなかったりもします。

さて、これだけ多くの男性を悩ませて、女性からも嫌われている包茎・短小・早漏ですが、実は風俗嬢からは大人気なんです。

なぜだか分りますか?

これらの症状が一般の女性から好かれることはまずないでしょう。セックスをするときには大きなネックとなるからです。

チンコが小さくて満足できない!

皮が被ってて汚らしい!

私が感じる前にイカないで!

どう考えても女性から好かれるはずがない、これらの粗チンたち。しかし風俗嬢にとってこの粗チンの男性こそが最高の良客なんです。

なぜな粗チンは仕事が楽だから。

大きいチンコはフェラチオをするときにアゴが疲れます。一方、チンコが小さいとくわえるのも楽なんです。

また風俗嬢からするとお客さんが遅漏だったときの面倒くささは相当なものです。何十分、フェラをし続けてもイカないお客さんに対しては怒りしか湧きません。

さっさとイケよ!この野郎!てなもんです。

一方、相手が早漏だった場合は楽なこと、この上ありません。極端な話、2,3口でイッてくれたらそれで仕事が終わりですからね。

お客さんからすれば早漏割引をしてもらいたいぐらいですよ。

そして包茎。これだけは風俗嬢からも普通に嫌われています。なぜなら臭くて汚いから。

ただこれは真性包茎に限ってです。仮性包茎に関してはその限りではありません。そもそも男性のほとんどは仮性包茎ですからね。

恥ずかしいあまり楽しめなかった風俗店

私は学生時代に大阪に住んでいたが、とある年末に実家へ帰る途中に学生時代の友達に会いに大阪へ立ち寄ることがあった。

一緒にご飯を食べ、お酒も入ったところで風俗へ行こうという話になった。

当時、ゲームセンターでは電車でGOというゲームが流行っていて、それをパロッた『電車でGOGOGO』というお店を見かけたので面白そうだということでそのお店へ入ることにした。

お店の中は電車の内装を再現していて、そこには女の子が数名、普通のお客さんの様に電車に乗っていた。

吊革に手をかけて立っている人もいれば、座席に座っている人もいる。

この店のシステムはちょっと変わっていて「合法的に痴漢を楽しめる風俗店」ということで、最初は普通に電車に乗っている女の子に痴漢をして、その中で気に入った子と個室へ移動してサービスを受けるというものだった。

しかし「さぁ、どうぞ痴漢をしてください」と言われても恥ずかしいものがある。友達と一緒に行ったので尚更、恥ずかしい。

風俗へ行った時点で恥もなにもないのだが、いざ目の前で女の子に悪戯するというのは、何か自分の性癖を露呈させているようで、恥ずかしかった。

結局、痴漢はせずに見た目で女の子を決めて、さっさと個室へ移動してしまった。

そこからは本当に普通の風俗。普通のサービスを受けて終わった。せっかくこのようなコンセプトのお店に入ったのに、後から考えるともったいない事をしたなと思った。

この話は10年近くまでの話で、当時は二十代だったが今は三十代。思い返してみると「やっぱ痴漢しときゃ良かった」と思う。

私は今まで痴漢をはたらいたことは一度もないが、この年になってみると性的趣向も細分化して、痴漢もやってみたいなと思うようになった。

今もやってないかな~、と思ってネットを調べてみたらまさか本当にまだあった。

しかし残念ながら私はもう大阪には住んでいない。また大阪に寄ったときに行ってみようかな。

しかし体験談なんかを調べてみたら、女の子のクオリティはかなり低いようだ。まぁ、酔ってから行けば何とかなるかな。

私はB専だから。

風俗へ行くためによく効く精力剤を探している

最近はお酒を飲むとイケないことが多い。勃たないわけではないが、ギンギンさはなく風俗嬢に頑張ってもらってもイク気配すらないこともある。

フェラではイケないので最終的に手コキをやってもらう。とりあえず射精しないとお金がもったいないからね。

年のせいもあってか深酒をした日には、まぁ、イケない。

「そしたら風俗行く前にお酒を飲むなよ」と思うかもしれないが、私はしらふじゃ風俗に行けないのだ。小心者だから。

アルコールの力で気分を大きくしてからじゃないと恥ずかしくてお店に入れないのだ。だから風俗へ行く前はお酒が必須になるが、お酒を飲むとイケないというジレンマに陥る。

そこで考えたのが精力剤を飲んでから風俗へ行くという手だ。精力剤を飲んでギンギンにしておけばお酒を飲んでいてもイケないということはないだろう。

ネットを探してみると、今はヴィトックスαというサプリが人気らしい。増大サプリの中で現在、売上ナンバー1のようだ。

精力剤としての効果だけでなくペニスも大きくなるみたいなのでまさに一石二鳥の存在と言えよう。

そのヴィトックスαの効果を見てみると2,3カ月、飲用を続けると3センチほど大きくなるようなので期待がふくらむ。

男性機能の向上はアラフォーに近づきつつある私にとっては大きな課題だ。精力剤を探している中、このようなサプリに巡り合えたのも運命だろう。

2,3カ月で効果があらわれるということなので、とりあえず3箱買うことにした。

しかし!

1箱、¥12,800円!?

た、高ぇ・・・

安めの風俗なら2回行けてしまうではないか。チンコを大きくして元気にしたいとは思うがこの金額は正直、悩んでしまう。

今はまだイケないといっても頑張ればなんとか射精できるので、とりあえずはヴィトックスαの購入は控えようと思う。

今後、本当に勃たなくなって、射精もできず、風俗に行ってもお金の無駄、みたいになったら考えようと思う。

それまでは頑張って体の全神経を射精することに集中してイクようにします。

オナニーしすぎてかさぶたができた話

あなたは一日に何回オナニーをするだろうか?私は今でこそ一日一回を限度としているが昔は毎日、三回オナニーをやっていた。

そして今でもたまに複数回オナニーをしてしまうときがある。超ドストライクのエロ動画を見つけたときだ。

最近で言うと家族対抗の運動会モノ。父親、母親、息子、娘がチームとなり、家族対抗でローションまみれのマットの上で競い合うのだ。

動画は家族の紹介から始まりルール説明へと続くのだが、私は抜きどころしか見ていないので、競い合うと言っても何を競っているのか分らない。

飛ばし飛ばしで見た部分で判断すると、とりあえずローションまみれのマットの上で服を脱がせて相手をイカせた方が勝ち、みたいな感じのようだ。

これがなぜか私のツボにハマる。

一番の抜きどころは高校生ぐらいの女の子が相手チームの親父に処女を奪われるところだ。

女の子は「抜いてー」やら「痛いー」など言いながら親父に犯されている。

軽くレイプが入っているのだが、家族対抗運動会というバックボーンがあるのでそこまでグロい感じではなく、ポップに犯されているのだ。

なのでそんなに嫌悪感が湧かずほどよい興奮をおぼえるのだ。

2番目の抜きどころは母親が相手チームの息子にやられるシーンだ。母親と言ってもおそらく30代後半ぐらいの感じだ。

ちょっと体型が崩れたぐらいのエロい感じの体が良いのだ。

相手チームの息子に入れられて、ふいに感じてしまう様子も良い。若い男とセックスできて、競い合っているのを忘れて、自分の性欲に正直になってしまうという女のエロさが出ているのだ。

特に良いのが最初は「入れられちゃった」という感じなのに、ピストン運動をされるつれ、快楽におぼれ始めて自分から足を相手に絡めていくシーンだ。

意に反して感じてしまう様子がめっちゃ興奮した。

このように超ドストライクだったということもあり、高校生で1回、母親で2回抜いた。

そして気付いたらちんこにかさぶたができていた。どうりでヒリヒリすると思ったよ。

デリヘル嬢に本番をさせてもらった話

私は童顔で実年齢マイナス10歳ぐらいに見られる。今は30過ぎのオッサンだが20代に見られることもしばしばだ。

そんな童顔の私だが、20歳ぐらいのときは幼く見えることもあって女性から見て本当にかわいい男子だったようだ。

風俗は20歳ぐらいのときから利用しているが、この容姿のおかげでおいしい思いをさせてもらったことも何回かある。

そのおいしい思いとは“本番”のことだ。今では全くないが、当時は女性の方から『入れさせてあげようか?』と誘われたものだ。

20歳のときは高校生ぐらいに見えたので、その気の趣味がある女性からするとかっこうのターゲットだったのだろう。

とくに初めて本番をさせてもらった時のことは今でもよく覚えている。

20歳ぐらいのとき、私は初めてデリヘル嬢を部屋へ呼んだ。

彼女は28歳と言っていたが今から考えると30歳過ぎていたかもしれない。ちょっと派手目の飲み屋の女っぽいデリヘル嬢だった。

体型はちょっと崩れ始めていて、お世辞にも良いスタイルだとは言えないが、女性経験の少ない当時の私にとっては興奮するのには十分な体型だった。

「ちょっとお腹がでてるけどゴメンね」とお詫びを入れてから彼女は全裸になり、私にも服を脱ぐように促した。

私も服を脱いで素っ裸になったが、そのぎこちない様子が彼女にとってドストライクみたいだった。何かあるごとに「カワイイ、カワイイ」と連呼していた。

一緒にお風呂に入って彼女は自分の体をさわるように私を誘導した。私は言われるがままにおっぱいをさわったり、あそこに指を入れさせてもらった。

「意外にテクニシャンなんだね」

童貞ということはなかったが、ほとんどそれに近い私の振る舞いに対して「テクニシャン」などとリップサービスも甚だしいセリフを投げかけてきたので、さすがの私も笑いそうになった。

いくらなんでもテクニシャンはないやろ

言葉がのどまで出かかっていたが言うのを止めた。

そして風呂から上がってプレイが始まった。私は寝っころがりマグロ状態。そして彼女は足元から全身を舐め、最後にキスをしてきた。タバコ臭かった。

そして彼女は言うのである。「入れさせあげよっか?」

もちろん、断る理由はないので「ありがとうございます」とお礼を言った。ちなみに私は風俗嬢と話す時は全て敬語である。いまだに。

挿入をして、ぎこちないながらも一生懸命、腰を振る私。そこでも彼女はこういった。

「あー、テクニシャン。あー、テクニシャン」

もはや笑かしにきてるとしか思えない。

無事、射精をして、改めて「ありがとうございます」とお礼を言った。

一年前に当たった風俗嬢に偶然また当たる

私は毎年、大みそかは友達と一緒に夜通し遊びます。夕方から明け方までずっと飲みっぱなし。空が明るくなってくる頃に解散して、それぞれ岐路に付きます。

この流れが毎年の恒例行事なのだが、私の場合はこれにプラス風俗が加わります。解散した後、毎年、一人でヘルスに行ってから帰宅するのです。

去年の大みそかも同じように、みんなで集まり、そして飲み、解散後、一人でヘルスに行きました。

大みそか(というか正月)に開いている風俗は限られています。明け方となれば尚更です。数少ないお店の中から行く店を選ぶことになります。

そんなこともあって、無意識のうちに一昨年と同じ店にたまたま入ってしまったのです。

一昨年の記憶はまったくなかったのですが、当たった風俗嬢のことだけは覚えていました。なぜなら完全なるハズレだったからです。

デブでブス。サービスもイマイチ。愛想も決して良くはない。全てにおいて平均点を下回る地雷嬢でした。

私はその風俗嬢と対面して初めて一昨年のことを思い出しました。というか一年に一回しか来ないのに同じ風俗嬢に当たるなんて、しかも地雷嬢に当たるなんてツイてなさすぎです。

もしかしたらそのお店にはその子一人しかいなかったのかもしれません。

しかしお金を払っている以上はブスでもデブでもやることはやらないと損です。ということで一通りのサービスは受けました。

でも夜通し飲み続けているのと、その子がブスなのもあって、なかなかイケません。一応は勃起しているのですが、いつまでたっても行く気配がないんです。

脳内をフル回転させて「こいつは石原さとみだ」と思い込み、からだ全体に力を入れてどうにかイこうとしました。

その努力の結果、時間ぎりぎりで射精することに成功しました。ブスでも射精しとかないともったいないからね。

なかばヤケクソで口内射精してやりましたよ。

来年は当たりたくないな~。去年も同じこと思ってたけどね。

地雷嬢に当たってしまった話

私はあまり風俗嬢を指名したりしない。というのも指名料がもったいないからだ。

そもそも安いヘルスにばかり行っているので、指名したところでそこまで可愛い女がでてくるわけでもない。

なので指名してもしなくても結局あまり変わらないのだ。だから千円払って指名する価値が見いだせないでフリーで入ってばっかりいる。

しかしフリーで入っていると中にはとんでもない地雷嬢に当たったりもする。

まだブスなだけならいい。私はストライクゾーンが広い方なのでそんじょそこらのブスではビックリしない。

ブスよりきついのは無愛想な風俗嬢だ。まったくの無言。こちらから話かけても無視。

俺の事、ちゃんと見えてる?と聞きたくなる。

これは私のなかのあるあるなのだが、無愛想な女ほどサービスが悪い。これは結構な確率で当たる。

少なくとも石原良純の天気予報よりは確実にあたる。

逆に愛想が良い女はサービスも良い。一生懸命にプレイスてくれる子がほとんどだ。愛想が良ければ多少のブスでも気にならないしね。

とにかく無愛想な女はいただけない。そのときの女も、もれなくサービスは手抜きだった。

一応、フェラはしているのだが、舐められている感覚が全くない。こんなフェラ初めて(悪い意味で)と言いたくなった。

本当に咥えてるの?と思って顔を見てみたら、ちゃんと咥えてた。

ある意味、すごいよ。ちゃんとフェラしてるのにまるで感覚がないなんて神業だね。風俗では使えない技だけど、何か別のところで活躍しそうな能力だよ。

全く感じさせないフェラ。

何に使えるかは分らんが。

結局、フェラは全く感覚がないので手コキをしてもらうことになる。しかし今度はこの手コキが異常に握ってくるのだ。

ハッキリ言って痛すぎる。全然、気持ちよくない。

なんだろう?あごの力が全部、握力にもってかれちゃったのかな?何かの呪いで。

二度とお会いしたくない風俗嬢でした。

下世話な風俗掲示板の投稿を見るのが好きだ

私は掲示板などに風俗店の噂や評判が書き込んであるのを見るのが好きだ。

○○ちゃんはただでやらせる

○○は性格が悪い

本当に便所の落書きのようなことが書いてあるし、もちろん書いている内容を信じているわけではない。

でもそういった人間の意地の悪さが垣間見える掲示板の書き込みというものが好きなのだ。

しかも、一度、指名したり、ついてくれたりした風俗嬢についての書込みだったら尚更食い入るように見てしまう。

そしてその後、お店に行ったときに本人を目の前にして「あの掲示板に書いてあったことって本当なのかな~?」なんて思ったりしている。

どう書かれていようと別にどうでもいいんだけどね。本気にするわけでもないし、本人に「こんなこと書いていたけど本当?」なんてことも思わない。

でも聞いた話では、あのような掲示板は同業者や同じ店の女の子が書き込むことが多いらしい。

ライバルを蹴落とすために、わざと悪いことを書いたり、まったくのウソを投稿するらしい。

または宣伝がてらに自分のお店の女の子のことを良く書いたりするらしい。

○○ちゃんはサービス最高でした。

またリピしたいです

みたいな感じで。

なので本当に信ぴょう性が0なのだ。でも知った人間について、あーだ、こーだ、書いているのを見て、ふーん、と思ったりするのは中々のストレス発散だ。

例えば社内の掲示板があったとして、内容は全くのウソでも知っている人について書かれていたらゾクゾクしませんか?

あいつ、陰ではこんなことやってるのか~?

あの人って真面目そうに見えるのに結構なクズなんだな

まあ、落書きみたいなものなので本気にはしませんが、フィクションとして楽しめますよね。

つまりはそういうことです。結局、人間はうわさ話がすきなんだなーと実感した話。